横濱家のこだわり


ラーメン発祥の地「横浜」で、究極の味を求めて17年、スープを始め全て手作りにこだわってまいりました。
店内の半分を占める厨房、自家製麺所で打ち上げる最高級小麦粉を使用したコシのある太麺、チャーシューや煮卵など一店一店で手作りされる具材…
意地でも出したい味がある…だから手作り。それが「横濱家流」。

海苔へのこだわり
麺へのこだわり
チャーシューへのこだわり

メンマへのこだわり
味玉子へのこだわり
スープへのこだわり

 各店が独自に作るスープ、自家製麺、メンマや味玉子、チャーシューなど、
私達『横濱家』は、自分達の
手作りで、
まるで独善的なまでに『自分達が納得いくラーメン』を求めてきた。
それは、「もっと、こうだといい」という
率直な夢の追求なのかも知れない。

麺へのこだわり

スープへのこだわり

メンマへのこだわり

チャーシューへのこだわり

味玉子へのこだわり

海苔へのこだわり

塩へのこだわり

餃子へのこだわり

厨房へのこだわり

「食の空間」へのこだわり

 


麺へのこだわり


行き着けば「自家製」こそスープとの相性を極める。
最高級の小麦粉には、防腐剤等を一切使わないのが信条。
温度、湿度で加減を変えて打ち上げた麺は、冷蔵庫での低温熟成を待つこと三日間。
トンコツスープがほどよく絡むように、太麺仕上げ。
シコシコの触感にて歯応えよし。

詳しくは自家製麺物語


スープへのこだわり


店ごとに手作りで毎日毎日丹念に仕込むスープは、それぞれの店の店長が職人魂と情熱で、お客さまにおいしいといわれたい一心で味を競い合う。
横濱家のこだわりは、その
「比類のない贅沢なトンコツの使用量」だけでなく、肉の残った背骨と後足のゲンコツ(膝関節)のみを使用といった、部位へのこだわりにも及ぶ。
髄から染みでたエキスが、鶏ガラ、ネギ、ショウガ、ニンニク、昆布、たっぷりの香味野菜と混じりあって贅沢なり。
職人仕込みだからこそ出来る、それぞれの店の毎日の「味の作品」なり。

詳しくはどこにも負けないトンコツ物語 手作りスープ物語


塩へのこだわり


沖縄の豊かな自然が育んだ「天然にがり塩」。
塩味がほどよく、ミネラルたっぷり。自然の恵みの
まろやかな味わいで、素材の味をいっそう引き立てる、まさにこだわりの結晶が味の秘訣のひとつ。


餃子へのこだわり


生産直後のキャベツを贅沢に用いた「野菜餃子」。
新鮮な生野菜ならではの食感と荒挽きの触感。
キャベツの甘味がラーメンとの相性抜群!

「肉餃子」には高級オリーブオイルを使用。
あっさり感の中に、肉や野菜の旨味を引き出しかつジューシーに包み込んだ横濱家だけの味わい。
是非一度、御賞味あれ。


厨房へのこだわり


横濱家の厨房は、すべて客席から見渡せるオープンタイプ。
厨房とバックヤードで
店舗面積の約半分を占めている。
なぜ、ここまで広くするのか、答えは単純。それだけのスペースが必要だからだ。
「仕込みをするスペース」が店内に必要だからだ。


食の「空間」へのこだわり


「ラーメン屋らしい店構えとは何か」ではなく「心地よい食の空間」でありたい…
横濱家の店舗は、一人でも家族やグループで訪れても、ゆっくりと味を楽しめる場所を目指している。
店舗内外のデザインからインテリアに至るまで、これまでのラーメン屋にない
「一目瞭然の快適さ」

「清潔で居心地がいい空間の中で、手作りの美味しいラーメンを食べたい…」横濱家の夢は、この素朴な夢を、他にないレベルに高めていくこと。

 

『納得のラーメン』を作ろう…横濱家の夢は実にシンプル。
店主が空威張りすることもなく、狭い席で我慢する理不尽さもない。
ラーメン店の「新しい常識」とは何なにかを自問自答し、
私達横濱家は常に登りつめることのない頂上をめざして、
日々精進してまいります。

 


次の物語
どこにも負けないトンコツ物語

 


トップ新着情報横濱家のこだわりトンコツ物語手作りスープ物語自家製「麺」物語お品書き食し方の極意店舗案内求人情報


横濱家
株式会社 横濱家フーズ
〒224-0025 神奈川県横浜市都筑区早渕3-20-2(営業本部)
E-Mail info@yokohama-ya.co.jp
(c)2004-2010 YOKOHAMAYA FOODS CO. All Rights Reserved.